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チョコボールの昔と今で変化した3つの違い

2019年1月18日

チョコボールは、昔と今で大きく変わったものがあります。その数3つ!変化したものは?

森永製菓のチョコボールと言えばキョロちゃんがおなじみ。チョコボールはこれまでにいろいろな変化をしてきました。

もやパンダ
チョコボール美味しいパラ!

チョコボールの歴史で変化した3つのこと

1967年の初代「チョコボール」のパッケージ。パッケージ取出し口のデザインが鳥に見えることで注目を集めました。そして、パッケージデザインは、丸いチョコボールが取出しやすく、落としにくいように進化!

くちばしが下についています。今は上についています。そして、2007年に発売された復刻版パッケージでキョロックがつきます。

2013年、「キョロちゃん」が新しくなった新パッケージが登場!新デザインの「キョロちゃん」は、キョロちゃんズとしてデビューしました。デザイン変更は、1967年の発売以来46年で初めてのことでした。


(出典:getnavi.jp)

チョコボールの進化で変わったこと

  • 黒目が大きくなってキョロちゃんの目つきがよくなった
  • くちばしがロックできるようになった
  • 胴体が短くなって全体的に丸くなった

まとめ 進化を続けるキョロちゃん

もやパンダ
チョコボールは時代に合わせた進化をしてたパラ!デザインにも注目するパラ。

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